
昨年末に筑波山に登山した際、
前日晩に筑波入りしようとナイトドライブをしていると
なんと30年以上ぶりに飲酒の検問に遭いました。
前回遭ったのが何時だか覚えていない程久しぶり。
少なくとも結婚して以来ないので30年以上ぶりでした。
だからという訳ではないのですが、
それをきっかけに思ったんですよ。
あのアルコールチェッカーっていくら位するんだろ?
旅先でお酒を飲む機会もあるだろうから一つ位持っていてもいいかもな、と。
んで昨年末に色々と研究検討いたしました。
検知センサーの関係で寿命があり長くとも2年で交換が必要なこと。
息を直接吹きかけるタイプとストローで吹くタイプとあり後者が精度が高いこと。
検知センサーは電気化学式(燃料電池式)と半導体ガス式があり、
前者は精度の高さと寿命の長さ、後者はコスパに分があること。
アルコール検知器評議会認定品が良いこと。
こんなことが結果的に分かりました。
そして導入を決めたのは、
評議会認定品の電気化学式、寿命2年のハイスペック品!!
これが本日、めでたく届きました。
これでもうどれだけ飲んでも大丈夫!🤣
どっかで蔵開きない?🍶
飲んで飲んで飲んで飲んで飲んで、まいります!!😆
Takuma@一般道各駅停車の旅