一般道各駅停車の旅

1999年に開設したキャンピングカーの旅のHP「一般道各駅停車の旅」。その作者のブログです。キャンピングカー、旅の情報を中心に、不良サラリーマンの日常を面白おかしくお伝え出来たら幸いです。

旧中山道自転車旅 後半戦へ

私の第二の人生のライフワークである中山道自転車旅

山道だろうが階段だろうがとにかく忠実に江戸時代のルートを辿る自転車の旅。

先月下旬の連休に中間点の碑のある福島宿手前から妻籠宿まで駒を進めました。

いよいよ後半戦のスタートを切った訳です。

ここでひとまず感想やらを記しておきましょう。

 

 

一気通貫でないこと

当初は会社をリタイヤした後にやろうと思っていた事でしたので、

日本橋三条大橋間をその地その地で宿を探し、

半月位かけて一気に走り抜けてしまう予定でした。

これはこれで達成感とかは素晴らしいのでしょうけれど、

ちょっと無理があり過ぎました。

その日の宿の事、明日の天候の事、そんなことが頭を占めて

あまり純粋にその地の景色を楽しめないというか、丁寧に回れない気がします。

また大きな荷物を背負っての旅になりますよね。

またキャンピングカーを拠点に小刻みに巡る今の形式ですら、

前日までにグーグルマップのストリートビューで念入りにコースを頭に入れ、

さらにGARMINでナビを作成しておき、

それでも当日は道を間違えそうになったりします。

一気通貫ではルートミス無しで走破するのは絶対に無理でしょう。

「あの区間走れなかった」って、のちのち後悔しそうな気がするんですよね。

あくまでも渡河以外は忠実に走破したいものですから・・・。

そういう意味でもグーグルマップのストリートビューとパソコンは

絶対不可欠なアイテムでした。

 

ロードバイクMTB

一気通貫で走破するハズだったので、

当初はロードバイクLOOKでの旅を想定していました。

ライミングバイクのLOOK 785 HUEZ RSの重量は6.5kg。

この重量ならば山道も担いで登ればいい!?

いやいや、これまたちょっと無謀でした。

碓氷峠和田峠以外にもさまざまな山道、ダート、石畳があることが

計画していくうちに分かってきました。

そこでMTBTREK MARLIN7を購入するまでに至ってしまった訳です。

でもこれは、はっきり言って大正解でした。

ロードバイクでは走行が無理であること以上に、

MTBでのダート走行の楽しさと言ったら・・・。

これぞアドベンチャーといった気分ですね。

でも、この二枚の写真、

両方落車した時の画像やないか~い!!

 

トラブル対応

キャンピングカーを拠点として小刻みの区間走行のアドバンテージは

ルートミスを防ぐという利点だけではありません。

トラブル対応への備えとしても相当アドバンテージがあります。

トラブルらしいトラブルはないのですが、

塩尻宿でのパンクとその修理に難航した時、

鉄道とキャンピングカーが大活躍しました。

まさかロードバイクのパンク修理を何十回としている私が

MTBのパンク修理に手こずるとは・・・。

こんな際にはマイホーム持参の旅は安心感抜群ですね。

ちなみにこの方法で走ると、京都三条大橋に到着した際には

中山道を往復したことになります。

 

印象深い風景

江戸時代の碑とか古い街並みやらといった歴史ロマンを追求する旅ですが、

意外にも心に深く刻まれているのは、

「こんな場所が旧中山道のルートなんだ!」なんていう場所。

他人ん家の軒先だったり、国道の下をくぐる小川のトンネルだったり、

はたまた線路にぶった切られた線路両脇のダートだったり・・・。

こんな場所が本当にワクワクドキドキで心に残ります。

 

 

後半戦にむけて

後半戦は当たり前ですが東京から遠い区間となりますから、

なかなかスケジュールを組むのに苦労することになりそうです。

それでLOOKを投入して一日の走行距離を伸ばそうと思っても、

なかなか路面が安定しているところが少なくて難しいでしょう。

となるとやはり片道25km×2=50km位が丁度いい距離となります。

やはり、その地その地の景色を丁寧に楽しみたいというのもありますしね。

両親の出身地、岐阜県赤坂宿を通過するのも楽しみ~。

中山道は無くなったりしませんから、

のんびりと時間と期間をかけてTREKで濃く楽しんでまいりましょう。

 

 

最後に日本橋宿~妻籠宿までの記録を振り返っておきましょう。

 

Takuma@一般道各駅停車の旅

奇跡の入荷

ボクの20年来の大好物ならぬ大好酒。

亀泉CEL24。🍶

昔は誰も知らなかったので、好きなだけ買えたけど、

今や高知県を代表するブランド酒になってしまって、

なかなかありつけないのです。

20年来の古いファンとしては迷惑千万!

 

都内でも飲めるお店、買えるお店は限られます。

そのうちの角打ちの出来る名店に問い合わせても、

「今年の新酒はいつ入荷するか不明」と、つれないお言葉・・・。😢

今までは常飲酒として飲んでいたけど、

そろそろ特別な日に飲むお酒にして、

普段はいつでも手に入るお酒にしなきゃダメかな、

そんな風に思っています。

 

そんな本日、ある銀座に行ったついでにまた別のお店を覗いてみました。

そしたら、「ある」訳ですよ、これが!!

いやあ、興奮しちゃいましたねえ。

それで、「CEL24、いつ入荷したんですか?」って店員さんに言ったら

「1時間前ですよ。さっきまで無かったんですよ!」とな。😲

 

凄い、凄い!

なんというタイミング。

電車で帰宅するのですが、1升瓶を二本買ってきちゃいました。

この2升でなんとかこの冬は乗り切るか。

今や、安い酒でもなくなっちゃったしな。

とびっきりの特別な日にちびちびと・・・。

 

 

Takuma@一般道各駅停車の旅

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晩秋の京都

観光・・・、もとい、

出張で晩秋の京都に行ってきました。

晩秋とはいえ、最後の見納めの紅葉を楽しめました。

2日目の午前中はフルフル自由時間だったので

四条先斗町三条大橋京都御所平安神宮と回りました。

そして仕事を終えてからは、八坂神社祇園建仁寺と回りました。

ボクは古い街並みが大好きで旧中山道を江戸から京都まで、

今、自転車で走っています。

茂田井、下諏訪、奈良井、、福島、妻籠、馬籠・・・etc.

素晴らしい宿場町の街並みがずらりと並ぶ中、今回で確信しました。

京都に敵う街並みはないわ!

それだけ素晴らしい。

なんとなく歩いていても、凄い史跡がどんどん出てきます。

そりゃそうですね、江戸なんかよりも歴史がある場所。

いやあ、京都素晴らしい!

VIVA!京都!!

また、来よう、観光・・・、もとい出張で!!😆

 

 

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一番好きなファミレスはどこですか?

デニーズ、ジョナサン、ロイヤルホスト、ジョイフル、藍屋サイゼリヤ・・・etc.

ファミリーレストランはたくさんありますね。

その中で貴方はどこが一番好きですか?

 

私はブロンコビリーですかね。

豪華なサラダバーと粗挽きビーフハンバーグ。

これが本当に美味しいんですよね~。

でも最近、協力なライバルが出現しました。

 

とんでん🍽️

 

ここ美味しいんですよね。

安いファミレスではないのですが、ここは味で勝負のファミレス!

北海道の食材の寿司や海鮮系の鮮度や味がGOODなんです。

しかも、てんぷらや蕎麦も豚丼も美味い。

凄いぞ!とんでん!!

今日なんかは牛もつ鍋と獺祭を楽しんで夢心地。

ここは居酒屋の対抗馬にもなるのですね。

凄いぞ!とんでん!!

 

ボクの一番好きなファミレス、

No.1はとんでん!!

No.2はブロンコビリー!!

 

 

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最新 ZIL NOBLE ILiS

マニアックなネタ過ぎて誰も興味がないと思いますが、

2023年10月新車登録の私のZIL NOBLE ILiSと

2025年11月時点での最新のZIL NOBLE ILiSの展示車との

異なる点を記しておきましょう。

スイマセン。

誰も興味ないですね。😆

 

 

エントランスドア

この違いが一番大きいですかね。

デザイン性の高いドアに変わってます。

ナッツ社はこのドアを採用していましたよね。

これ憧れてました。

でも、思ったよりもプラスチックの部分が多くて耐久性が大丈夫かな?

 

ウインドウ

いわゆる窓です。😆

これが全面スモーク度がより増し、

バンクベッドの窓はサイズも大きくなっています。

スモーク度が増したことにいよって

よりプライバシーが守れるのと、見た目がより精悍になっています。

また室内側の開閉用のレバーの数も増えています。

また、サイドのデカールも黒とグレーに加えて青いラインが追加されています。

この写真じゃ分かり難いですが・・・。

 

テールライト

これが最新の変更箇所じゃないですかね。

タレ目ちゃんだったテールライトが地面と平行になりました。

どっちがカッコいいんだろ?

ボクはどっちでもいいです。

 

バンクベッド下 ILiS点検口

バンクベッドの下に鎮座するILiS本体へのアクセスが楽になっていました。

でも、2年1ヵ月でここにアクセスしたことは一度もありませんので

どっちでもいっか。😆

 

外部収納庫 開閉レバー

写真は520のものですが、NOBLEも外部収納庫の開閉用レバーが変わっています。

いままでは鍵穴だけだったのが、プラスチックの台座が付きました。

紫外線の当たる外部だけにプラスチックの劣化がどうなんでしょう?

まあ、大丈夫かと思いますが、

Outdoor-jrも先代ZIL NOBLE も10年乗った者としては、

10年経過するとあたかもタイマーが作動するかのように

プラスチックパーツがポキポキと砕け始めることを経験して

少しだけトラウマになっているものですから。

 

サイドミラー

これはVANTECH社の変更というよりはトヨタ社の変更ですね。

下部20%位に別角度のミラーが設けられました。

元からでっかいミラーなので、こんな変更もどっちでもいいです。

 

グラス

ウケ狙いみたいですいませんが確かに「変わって」はいましたので記しておきます。

NOBLEのアイコンでもあるグラスケースの中のグラスが

形の違うものに変わっていました。

ちなみにバカラでもイッタラでもなく、ノーブランド品かと思われます!😆

 

マニアックで誰も興味のない記事。

最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。

 

 

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理想のキャンピングカーを妄想しよう

VANTECHに行って色々と新車を見ちゃったもんだから、

頭の中がキャンピングカー一色になっています。😆

新車の乗り出し価格が1,500万円を超えてきたという点は置いといて、

ここは無料で楽しめる「妄想」を楽しみましょう。

 

お題は「理想のキャンピングカー」

実現可能か否かは別、

でも、空飛ぶキャンピングカーじゃ現実味がなさすぎるのでちょっぴり現実的に、

でも実現が限りなく不可能に近くてもいいレベルで!

 

 

ベース車

まずは、ベース車を考えましょう。

で、トヨタ!!

絶対にトヨタ!!😆

だって壊れないから。

んで、プラグインハイブリッドか少なくともハイブリッドにしましょう。

でも燃費がハイブリッド相当であれば、応相談です。

乗り心地を考えればマイクロバスのコースターの足回りとかがいいのかしら。

エアサス仕様にしましょう。

コストなんて関係のない妄想ですから!!

 

タイプ

いわゆるフルコンとかクラスAとかにしましょう。

あ、でもフルコンにすることによって

以前のG社とかF社みたいに超カッコ悪い顔になるんであれば

コースターのキャブ部分だけ残してもいいです。

N社のバニングみたいな顔もちょっと・・・。

 

車格

日本の道路事情、駐車場事情を鑑みて

車長5000mm×車幅2000mm×車高3000mmでお願いします。

コースターの車幅が2080mmですからこれはかなりハードル高いですね。

ということで少しだけ許容範囲を広げますかね。

それじゃ、5200mm×2100mm×3000mm!!😆

造りはFRP一体成型でいきましょう。

 

レイアウト

すばり、こんな感じにしましょうか。

目新しいレイアウトではありませんが、

常設Wベッド自転車収納を考慮したレイアウトです。

ちなみにダイネットの開放感を求めない私は

Wベッドとダイネットの境目はカーテンとかではなく壁にしましょう。

そうするとベッド側にオーバーヘッドコンソールを設置出来ますし、

この壁にプロジェクターで映画やTVを映してもいいですね。

壁を二重にしてクローゼットにしても妻が喜びそうです。

セカンドシートはエントランススペースを利用してもよいので

使用頻度は低いものの一人は寝られるフルフラット構造にしましょう。

 

回転式ドライバーズシート

上記のレイアウトにするための肝。

運転席、助手席は回転式でダイネットになる仕様。

これなしで車長短縮は図れないです!

プルダウンベッドは要りませんが、

ラゲッジスペースとしてのバンクスペースは設けましょうか。

うん、ここは一人位は寝られるスペースにもしちゃいましょう。

 

昇降式Wベッド

自転車を室内に収納したいのでベッドは昇降させましょう。

どうせならボタン一つで電動で・・・。

やっぱサイクルキャリアでの自転車運搬は自転車に過酷過ぎてかわいそうです。

もう目を覆いたくなる程汚れますので・・・。

エアコンの室外機もこのスペースとなりますね。

 

室内装備

ここからは結構現実的かつ具体的に装備を選択していきましょう。

FFヒーター(キャンピングカーなら当たり前)

ラップポントイレ(キャンピングカートイレの新基準)

温水シャワー(使用頻度は低いですが・・・)

家庭用エアコン(日本の夏の必需品)

冷蔵庫&電子レンジ&ガスレンジ(最悪ガスレンジは無くても・・・)

温水混合栓シンク(ラジエター式で十分なので、やっぱ温水は欲しいですね)

リチウムイオンバッテリILiSと同等でいいです。バッテリーは絶対にリチウム。)

 

室外装備

室外装備もまた具体的に・・・。

ソーラーパネル(今や必需品でリチウムバッテリーとの相性が抜群)

リアラダー(洗車時に必要)

外部ゴミ収納庫(ラップポントイレの必需品)

ルーフベント(言うまでもなく)

ドッグライト(このサイズの車なら)

ソーラーパネルペロブスカイト型も存分に活用しましょう。

なんならサイドもリアも一面に貼りますか!!

外部ゴミ収納庫はマルチルームの床下に設置し、

室内からも室外からもアクセスできるようにしましょう。

ゴムパッキンをしっかりとしてマルチルームないに臭いが漏れないように。

さて、サイドオーニングはどうしましょう?

あはは、どちらでもいいのですが、

ここは私らしく、付けない方向で行きますか!😆

 

さて、「理想のキャンピングカー」の妄想、いかがでしたでしょうか。

書いていて気がついたのですが、

結構、現愛車のZIL NOBLE、意外といい線いってますね。

これからも大切に乗っていきましょう。

下取り値が高騰したからって売り抜いちゃうとか全然ダメだよ!😆

 

 

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NOBLE ILiS通信 VANTECH埼玉 里帰り

おととい洗車&コートしたピカピカの愛車ZIL NOBLE ILiS

VANTECH埼玉に里帰りしました。

というのも足回りにリコールが発生したのでその点検です。

VANTECHはキャンピングカービルダーの中でも老舗で大手なので

この辺りの対応は本当にしっかりとしています。

この安心感もVANTECH車の魅力です。

 

ショックアブソーバーの取り付け方法に不具合がある車があるようで、

場合によっては整備が必要だと聞いていました。

走行安全性には問題がないものの、道路にナット類を落下させる恐れがあり、

他の車の走行の妨げになる可能性があるんだそうです。

事務所で15分程カタログを見たりして待っていると作業終了とのこと。

聞けば、私の車は不具合の該当車だったようです。

来た甲斐があったと安心してお話を聞いていたら、

なんとショックを新品に交換したそうな!

ええっ!?😲

19,000km走ったショックがなんと新品になっちゃったよ!

買えば工賃抜きでも8万円するものですよ!!

なんだか嬉しいような、申し訳ないような・・・。

誠実なリコール対応、

もう、さすがは大手のVANTECH!と言うより他ありません。👏

 

作業はすぐに終わっちゃいましたがせっかく来たのだから全車見ていきましょう。😊

もう全車とも見飽きる位見ていますが、

キャンピングカーって、ちょっとしたパーツの変更とかがあるんですよ。

まずは愛車ZIL NOBLEから。

エントランスドアと窓の大きさが若干変更になったことは知っていましたが

なんとテールライトも微妙に変わっていました。

今までのNOBLEはタレ目のテールライトでしたが、地面と平行になっていました。

これはZILシリーズ全てに該当する変更でした。

またグラスケースの中のグラスとワイングラスの形が変わっていました。😆

 

NOBLEの次に私が好きな車がCORDE LEAVES

緑基調の明るい室内だったのがシックな木目調になっていました。

なかなか落ち着いた雰囲気になっていいじゃない!

この車はオプションの選び方によってはとても高いコスパとなります。

 

次はZIL 520

これはあまり変更点は分かりませんでしたね。

私のNOBLEのシンクの蛇口はこの520仕様のJ型蛇口に変更しています。

どうして全ての車の蛇口をこれにしないんだろう。

 

そしてCORDE BUNKS

この車はリアの二段ベッドの下段を跳ね上げると自転車が乗りそうなんですけど、

車外からの開口部の幅が狭くてハンドルが通らなさそう。

惜しいなあ・・・。

またテーブル等に使われている縞々の木目調がちょっと派手過ぎるかな。

 

最後にZILです。

発売当初は「ZIL 5」なんて言っていたような気がしますが

今は「ZIL」なんですね。

言わずと知れたキャンピングカー界のベストセラーでありロングセラーモデル。

広いダイネットを求める方にとっては非の打ち所のない名車ですね~。

 

全車をくまなく見たのでそろそろ帰りましょう。

あ、そうそうまたまた値段が上がるそうです。

ベース車の値上がりと架装部の値上がりと合わせて150万円弱も上がるようです。

NOBLEが乗り出しで1,600万円程だとか・・・。💦

物価上昇はここキャンピングカー業界とて例外ではないようですね。

これでまた中古車の値段も吊り上がる事は間違いないでしょう。

 

さて、帰宅してからは愛車NOBLEをプチ快適化です。

バンクベッドのカーテンを丈の長いモノに交換して、

冬の暖房効率向上を図ります。

転勤族の我が家に余っていたカーテンのサイズがドンピシャリ!

色もサイズもピッタリでまるで純正品のよう。

これでセカンドシートの両脇から漏れてくる運転席の冷気をシャットアウトです。

真冬の宴が楽しみ~!?😆

 

 

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